よくあるお悩み

空家になった実家の
管理や処分に
お困りではないですか?

  • 「処分したいけれど、何から始めればいいの?」
  • 「次の世代に問題を先送りしたくない。」

空き家を
そのまま放置していると・・・

  • 老朽化が進み、
    倒壊の危険性が
    高まる。

  • 庭木や雑草が
    生い茂り、
    近隣
    トラブルにつながる
    リスクも。※1

  • 時間の経過と
    ともに
    相続の
    手続きが複雑化。

  • 隣地との境界が
    不明確で
    活用や処分が
    できない。

※1損害を与えた場合、補償請求されるケースもあります。(土地工作物責任:民法第717条)

このような問題が生じる前に
ぜひ北村工業へご相談ください。

宅地建物取引主任を始め測量士や施工管理技術
者等、各分野の専門家が
お客様のニーズに応じた
解決方法をご提案させていただきます。

CASE.01

「伸び放題の
庭木を伐採したい。」

腕利きの剪定職人が危険な大木や生い茂った草木をスッキリ伐採いたします。
放置された庭石や残土、その他家財道具等についても一括で処分させていただきます。

CASE.02

「住む予定のない
実家を解体したい。」

家屋の解体は勿論、解体費用の一部を助成する補助金の申請手続き等も支援させていただきます。
(自治体に制度がある場合のみ)

CASE.03

「現状のまま or
解体後の土地を
売却したい。
」

解体から造成工事を自社で施工していることか
ら、独自算出による
高価買取が可能です。

CASE.04

隣地境界線を明確にして
「土地の売却や
相続手続きを
進めたい。」

土地の売却や相続に向けて現地測量を行い隣地との境界を明確にします。
また、3Dスキャン等で現況を記録し、将来の土地建物引継ぎ時に役立つ資料を作成します。

庭木の伐採から解体、土地の現状整理
など、ワンストップでサポートさせてい
ただきます。